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typeof(/hoge/);

Firefox => function
IE => object

 なんてこった
IEで↓が使えない

if(/hoge/(s)){ ... }

ちゃんとmatch使えって話ですかそうですか



タイトルが不適切だったので直しました
前: 正規表現リテラルの扱い
後: 正規表現の扱い

どっちしにろ適当ですが。
リテラルどうこうって話じゃなくて RegExp のオブジェクトがどうかって話です。
さらに言うなら if はどうでも良かったりします。
補足はコメントに。
コメントくれた方に感謝。
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自分の頭の悪さに絶望した。
きれいなものをさくっと作れるようになりたい。
いまさらな自分用おさらい

ブラウザは

Firefox 2.0.0.9
Internet Explorer 7.0.5730.13
Opera 9.24

一部ライブラリに

Prototype 1.6.0

で、確認
要素はdiv

----

element.style.width / height
    内容が表示される領域のサイズ
    border,padding,marginは含まない
   
client area な理解

computed width / height (getWidth() / getHeight() @  prototype.js)
    border,paddingを含んだサイズ
    marginは含まない

element.style.top / left / right / bottom
    border,paddingを含んだ領域の位置
    marginは含まない
    つまり実際にはmargin分ずれて表示される
    取得時にもmarginは加味されない

positioned offset top / left (positionedOffset() @ prototype.js)
    border,padding,marginを含んだ領域の位置
    取得のみ + top,leftのみ
    例えばstyleで top: 2px; left: 2px; margin:4px; のとき
    positioned offset は [6px,6px]
    要はcontainer代わりの祖先要素のclient area(に相当する部分)からの相対位置

----

センタリング

CSS的にはセンタリングされる要素のmarginで設定して欲しいそうな
margin-left:auto ; margin-right:auto ;
が、ブラウザ対応がいまいち。
個人的に、センタリングされるほうで指定するのはなんか気持ちが悪いのですが。

<div align="center">...</div>
ブラウザ対応的には無難。
だがしかし非推奨。
alignは子孫要素にも継承されるっぽいので注意。

<div style="text-align: center">...</div>
自分および子孫のインライン要素に対する指定なのでブロック要素には無意味。
のはずだけどIEだとバージョン+DOCTYPE次第でブロック要素にも効いたり効かなかったり。
alignの代替表記というのはガセ。意味が違う。

----
JSONP

参考
http://hail2u.net/blog/coding/jsonscriptrequest.html
http://hail2u.net/blog/coding/jsonp.html

注意点とか
  • 動的に生成する script 要素は head 下に。
    body 下に作ると読み込み完了までbodyの描画が停止する可能性がある。
  • 不要になった script 要素は切り離すこと。
    メモリリークを引き起こす可能性がある。
IEではDOMオブジェクトまわりのメモリリーク。
prototype.js噛ませば安心?
参考: http://nanto.asablo.jp/blog/2005/12/04/165848

いらなくなったら捨てる。
考慮してあるライブラリなどベースに。
あとは自力。
drmHeader.binとかいうファイルがCドライブ(っていうかシステムドライブ?)直下にいつのまにか作成されている、という現象について。

(確定的なものじゃないです。あくまで予想なので、その辺ご了承ください。)

webで調べてみると、かなり情報が少ない。
その少ない情報を言語問わず見てみると、ウィルス関連じゃね?って話を時々見る。
あるいは、ウィルスそのものではないけど、ウィルスが作成したファイルです、って話も見る。
(ちなみに作成しているウィルスそのものの話は、なぜか出ない)
これが原因ですって情報は、検索能力が低い所為もありそうだけど、見当たらなかった。
ウィルス対策ソフトのサイトとかでも同様。

んで、ノートン先生にお任せすれば解決すんの?ってわけでもなく、少なくとも、自分の環境では解決しない。

というかウィルスだとして、心当たりがない。

なので、どのタイミングでできるのか、手を抜きつつ、いろいろ試してみた。

結果。
DirectXぽい。ていうかDirectShowっぽい気がする。

自分の環境では、特定のaviファイルをDirectShowに流し込むと、そのタイミングで、現状100%
drmHeader.binが作成される。
ちなみに再生状況は微妙。
音がぶちぶち切れたり、エラーメッセージが出たりなど。
DirectShowベースっぽい再生アプリケーションでも同様(WMPとかWinAmpとか)。

DirectShowベースでないっぽいもの(VLC media playerとかDivX Playerとか)だと特に問題なく再生されて
drmHeader.binも作成されない。

で、ファイルの中身を見てみると、拡張部分(odml)のヘッダにぜんぜん関係ない値が。
ためしに拡張部分を削除してヘッダを調整してみると、問題なく再生。
drmHeader.binも作成されなかった。

と、言うわけで拡張部分があり、かつ値がおかしいものをDirectShowに突っ込むと発生するものだと当たりをつけてみました。

他の環境で再現するのかとかは未確認。
あくまで予想です。
完全に特定できるまでがんばる気もなし。
ウィルス等ではないと踏んでるので。


ところで
drmHeader.binという名前。
DRMといえば、Digital Rights Management(デジタル著作権管理)。
確かに拡張っぽいのかも知れないような気もしたり、しなかったり。


ちなみに試したaviはどこから調達したかというと、Ulead Video Studioの無料版。
最初に気づいたときに再生した動画が、これで編集してたのを思い出し、色々実験。
結果、試した中では Ulead Video Studio で xvid+pcm の時だけ何故かアウト(ヘッダがおかしくなる)。
他の動画編集アプリケーションだと大丈夫でした。
DRMってことで、なんかやばいものを編集してたのか、というと元から自分で作った動画だったりするわけで。
バグっぽい?
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